焼き印と刻印に関するFAQ 
 株式会社タイガー刻印製作所
 
Q、使いやすい良い焼印の見分け方を教えて
 
 A、ボディーの厚みが20mm以上あるものが良いです。
  薄い焼印は熱で反り返ってしまうことがあります。
  ベースが四角や丸のままだと柔らかい食品に押したときに
  周りがついてしまいます。
  デザインの周りの余白はギリギリまで
  そぎ落としてあるものが良いです。

  食品用の場合は彫りの角度が垂直に近い感じで
  彫ってあるものが良いです。
  逆に木製品や革用は彫に少し傾斜が付いていたほうが良いです。
  耐久性が良くなります。

  食品用は空気逃げの穴が開いているものが良いです。

  その他は弊社のノウハウになりますので
  メールまたはお電話でお問い合わせください
 
0466225959


 
 
 
 
 
 
Q、焼印と刻印は共用できますか?

Q、焼き印の線の細さは何ミリぐらいまで細くできますか?

Q、焼き印の大きさはどのくらいまで出来ますか?

Q、刻印と焼き印の違いを教えてください

Q、プラスチックに焼き印出来ますか?

Q、刻印の線の細さは何ミリぐらいまで細く出来ますか?

Q、コントローラーは必要ですか?

Q、印が欠けたり潰れたら修理は出来ますか?

Q、電気ごての修理は出来ますか?

Q、デザインからお願いできますか?

Q、曲がりのコテとストレートのコテの用途を知りたい。

Q、何種類か頼みたいが、それぞれに電気ごては必要ですか?

Q、納期はどのくらいですか?

Q、使いやすい良い焼印の見分け方を教えてください。

Q、焼き印の材質は何ですか?

Q、刻印の材質は何ですか?

Q、指輪の内側に打つ刻印は出来ますか?